京呉服
きぬたや |
| ●銀座 |
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さりげない絵になる女を
心ゆくまで演出いたします
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お宮参りの初着(うぶぎ)ほど大事なものはない。生後はじめて氏神様にお参りする時、里から贈られた初着を掛け衣装としてまとい社前に詣でて将来の加護を祈る。初着には赤ちゃんが健康に健やかに育ってほしい、女の子は優しく美しく、男の子は凛々しく逞しくという願いが込められている。「きぬたや」では初着から七五三、本身きものにいたるまで活用できるオリジナル初着をすすめる。出来上がった既製品ではなく反物から仕上げるこの初着を再度自分の子どもの初着として仕立て直す人もいる。おろしたての新鮮な着物で神様の前に立つことの意味は深い。
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| 「きぬたや」ならではのこだわりは初着だけではない。本紅下染めや正倉院の絹織物と同じ生地を使った喪服、またその人だけのオリジナル別染訪問着など徹底したこだわりで「本物と信頼」を売る。 |
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住所 |
田辺市今福町87 |
| 電話 |
0739-22-9881 |
| 営業時間 |
AM9:00〜PM8:00 |
| 定休日 |
不定休 |
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